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中央アジア料理「プロフ」

みなさん、お久しぶりです!

お元気でお過ごしでしょうか。新潟は大雨が降ったり、気温が高くなったりと最近は気候が不安定な状況にあります。夏は対策をしっかりして熱中症にならないようにお気を付けください~

本日は、久しぶりのブログということで、みなさんにお家で作って食べられる簡単なレシピをシェアしたいなと思いまして、母国カザフスタンを含む中央アジアの家庭料理「プロフ」のレシピを紹介します。日本でよく食べる炊き込みご飯と似たような料理です。私は、母国が恋しくなった時や友達にごちそうする時に良く作っています。

先週、会社の台所でプロフを作ってみて、みなさんに食べてもらいました。いつも使っている鍋と違うものだったこともあって、お水も量が多く、出来上がりはいつもと微妙に違いましたが、みなさんに美味しいと言ってもらえたので安心しました。

今回は弊社が販売している、大粒で美味しい品種『新之助』を使ってプロフを作ってみました。『新之助』は大粒でしっかりしているところが特徴なので、プロフには最適なお米でした!


 
材料:
お米 350g
鶏もも肉 400g
人参(大) 1本
玉ねぎ 1個
塩 お好みで
クミンシード お好みで
サラダ油 大さじ1
 

  1. お米を洗い、お湯に浸しておく (お水でも大丈夫ですが、お湯の方がもちもち感が増します)
  2. 人参を5㎜幅の薄切りにする
  3. 肉を一口サイズに切る
  4. 玉ねぎを薄くスライスする
  5. 深めのフライパン(中華鍋、厚い鍋でもOK)にサラダ油を入れ、温まったら、玉ねぎを入れて、飴色になるまで炒める
  6. もも肉を入れて塩をお好みで加える。中火で混ぜながら炒める
  7. 人参とクミンシードを加え、蓋を閉め、5分炒める
  8. お米のお湯を捨て、鍋に入れる。お水をコップ2杯と塩をお好みで加える。(水はお米がかぶるくらい入れる。足りない場合は足す。)
  9. 蓋を閉め中火で15分ほど煮る。
  10. 15分経ったら、蓋を開け、混ぜないで米に火が通りやすいように数か所に穴を空ける。
  11. 蓋を閉めて5~10分ほど弱火で煮る。
  12. 火を止めたら15~20分ほど蓋をしたまま蒸らす。これで出来上がり~♪
     
 

☝水を入れすぎてしまったため、リゾットに近い触感のプロフができました(笑) 

プロフは、地域と家庭によって作り方が違ったりします。油を多く入れたり、少なくしたり、羊肉や牛肉と馬肉を使ったり、レーズンや豆を入れて炊いたりと人の好みで色々と変わってきます。私の家族は、いつもこのレシピで作っています。簡単なレシピですので、皆さんもぜひお家で作って食べてみてください~

担当:サヤ

2020-07-21 15:13:20

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【新之助】生育調査

みなさん、こんにちは!
元気にお過ごしでしょうか?新潟は最近25℃超えの熱い日が続いています。外に出ると、暑さで溶けそうです。

 母国カザフスタンでも、夏が訪れ、南州にある地元シムケントでは現在30℃を超えた暑さになっているようです。しかし、日本とカザフスタンの暑さは全く違います。日本は湿度が非常に高いので、蒸し暑いですが、カザフスタンは乾燥したカラッとした暑さです。感じ方は人それぞれですが、私は、ジメジメした蒸し暑さよりカラッとしている方が過ごしやすいと感じます。ですので、日本の夏だけは、好きになれないなぁと思っています。(笑)母国カザフスタンでは、6月がはじまると、学生全員が夏休みに入ります。それがまた、3ヶ月続く超長期の夏休みなのです。カザフスタンは、日本と違って、学期の始まりは9月で、終わりは6月です。モンゴルも同じだそうです。(つい最近まで日本でも9月入学は検討されていましたね。)私は子供の頃、毎年の夏休みは、祖父と祖母と一緒に田舎の方へ行き、そこで毎朝搾りたての牛乳を飲んだり、時には自分で乳搾りをしたり、祖母が作ってくれる美味しい料理を食べたり、川で遊んだり、テレビや携帯電話のない楽しい時間を過ごしていたのを思い出します。

 さて、本題ですが、今日は米穀肥料事業部の飯島部長、若月さん、奥沢さんと私で弊社契約農家さんの梅川さんのところにお邪魔してきました。梅川さんは「新之助」を栽培していらっしゃいます。ご存知かと思いますが、【新之助】は新潟県のコシヒカリに続く新しいプレミアムブランドであり、その高いクオリティを保つためには、田植えから稲刈りまでの間に決まった日に4回に渡てて「新之助」の生育調査を行う必要があるのです。今日はその1回目の調査でした。調査の際に、田んぼの2ヶ所の苗を5株見ていくのです。草丈、茎数、葉色を測って記録し、異常がないのかどうか、定められた数値に達しているか、超えていないか等を調査していくそうです。飯島部長が田んぼに入り、測定をして、やり方も事細かくとても分かりやすく教えてくれました。今日の調査の結果は、梅川さんが栽培してくださっている「新之助」には異常がなく、もう少し分けつ(新しい茎が出ること)が進んだ2週間後に中干し作業を始めてよいということでした。中干し作業については次回のブログで教えますね~☆

                        
 以前も話していましたけど、私は、「新之助」イチオシで、自分自身が食べている「新之助」は、このような調査を得ているからこそ、甘みとうま味たっぷりのあの大粒できれいな形を保てるんだなぁと思いました。
今日温かく迎えてくださって、「がんばってね~」とお別れの際に言って下さった梅川さんのやさしさがこもった「新之助」が今後とも順調に成長していき、秋においしい「新之助」を食べられるといいなぁ~
あっ、この間購入した「新之助」がなくなりそうなので、そろそろ買わないといけないことを思い出しました(笑)みなさんもいかがでしょうか~

 これからも徐々に熱くなってくると思いますが、みなさんこまめに水分補給をし、熱中症にならないようにお気を付けくださいませ~


担当: サヤ

2020-06-05 16:08:41

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田植シーズン真っ只中~

みなさん、こんにちは!
いつも当社ホームページをご利用いただき、本当にありがとうございます!
 
この前の記事では、玄米が精米になる工程を紹介しましたが、今日は、お米ができるまでの工程の一つ「田植え作業」の様子をご紹介します~

私は、4年ほど前に茨城県に留学をしていた頃、人生で初めてとなる「田植え」を体験したことがあります。それもまた手植えだったのです。人生で初めてということもあって最初は興奮して疲れも感じずにやっていましたが、それも束の間でした。徐々に太陽が真上に上ってきて、暑さと同じ姿勢でいる辛さに耐えながら、最後は「もう帰りたい」と思ったことを思い出します。手植えが一般的だった時代の大変さを少し味わいました。昔は手で1つずつ植え付ける重労働でしたが、現代の農業は、機械化が進み、田植えも快適にできる時代になっています。

本題ですが、
5月2日(土)に好天に恵まれ、弊社契約農家の佐々木さんのところにお邪魔してきました。

田植作業を元Jリーガー、現在アルビレックス新潟営業部の野澤さんがサポートをする光景を見てきました。アルビレックス新潟のファンである佐々木さんのお子さんたちは大変喜んでいて、ほっこりしました~


↑田植え機に乗って田植えを始めた佐々木さん               ↑野澤さんと佐々木さんとお子さんたちが記念写真をパシャリ         ↑手を放して直進機能を確かめる野澤さん

 当日は、クボタの最新型田植機(直進機能付)を使って田植えをしましたが、作業の速さと円滑さに驚きました。この田植機は直進機能が付いているので、手を放しても前に進むんです!つまり、苗を真直ぐで綺麗に植えることができるのです。
 佐々木さんと野澤さんが田植え機に乗って田植えをしている中、佐々木さんのお子さんたちは空いた育苗箱を洗ったり、田植え機で植えられない部分の手植えをしたり、家族全員で作業を進めていて、田んぼが次々と植えられていました。

 この日人生で初めてとなる田植え機を使った田植えを実際に見ることができて、貴重な経験になりました。このような貴重な経験を作ってくださった佐々木さんご一家、野澤さん、ご協力してくださった皆さんに感謝です~

 ちなみに、地域とお米の品種によって田植えの時期も違ってきますが、この日は早生品種のもち米「わたぼうし」を植えました。美味しいもち米が収穫できることを期待しています~



 お米を作る作業の大まかな流れは「苗づくり田起こし代かき田植え草取り稲刈り」です。5月~6月は、田起こしや代かきを行って準備をした田んぼに苗を植えるという田植え作業の時期です。新潟は田植えシーズン真っ只中で、農家さんはおいしいお米を収穫できるように朝早くから一所懸命作業をしています。農家さんの努力のおかげで我々の食卓に美味しいお米が届きます。収穫シーズンが楽しみですね~


担当: サヤ
 

2020-05-15 16:26:11

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玄米から精米まで~

みなさん、こんにちは!

元気でお過ごしですか?
新型感染症のせいで大変な時期になっていますが、
乗り越えられない山はないので、この大変な時期も一緒に乗り越えましょう!

では、本日は、お米がみなさんのお手元に袋に入って精米として届くまでの流れをご紹介したいと思います~
私は、母国カザフスタンでもお米の精米工程を一度も見たことがなかったです。
そんな私が今日工場長を取材して、勉強してきました~
みなさんにも精米工程を細かく教えちゃいます!


①まず、原材料となる玄米を倉庫から工場に持ってきて、精米するまで工場内で保管します。

②精米をするタイミングが来ると、玄米を精米機械の中に入れます。

③玄米は「石抜き機」で袋の中にあった石を抜かれ、玄米が白米になっていきます。






④「ロータリーシフター」で砕けた、形の違うお米が抜かれます。







⑤2台の「色彩選別機」で2回に渡って色が異なるお米が選別されます。 

病気にかかったお米や虫が食べたお米です~  





⑥「金属探知機」で金属などがないかチェックされ、「ファイナルセパレーター」でお米以外のものがないか確認します。

 ⑦最後に「自動計量包装機」でお米を測って、袋の中に入れます。


実は、これでおわりではありませんでしたぁ

 

精米は更に「食味分析計」と「穀粒判別機」でお米の食味と見た目が検査されるんです!
「食味分析計」でお米に含まれる水分・タンパク・アミロスが測定され、お米がランク付けられるのです。
「穀粒判別機」では、お米が何等かが測定されるのです! 整粒が70%以上だと、1等米になるそうです。



これでもまだ終わらないのです!
 

機械だけでは分からないこともあるんだそうです。お米の五ツ星マイスターである谷口工場長と工場のみなさんが毎日のお昼に精米されたお米を炊いてお茶碗いっぱいに食べて、検査をしているんですって!お米の味が分からなくなるからおかずも食べずにお昼ごはんはお米だけですって!

 

そして、いよいよ精米されたお米は、出荷までに保冷倉庫に入れられます。倉庫の温度は、お米に一番良いといわれている15℃だそうです。
 


お客様に美味しく食べていただけるように、お客様のお手元には精米して1週間以内に届けています。

これが、玄米が精米されてお客様のところに届くまでの流れでした。
みなさん、最後までお読みいただいて、ありがとうございます!

最後の最後に!
谷口工場長オススメの弊社のお米が合う料理もお伝えしますね~


一粒一粒がしっかりした岩船産コシヒカリは カレー、牛丼、親子丼などのお米の上に色々のせるお料理に、
甘味と粘りが際立った魚沼産コシヒカリは 和食に、
粒が小さめで甘みと粘りが抜群の度産コシヒカリは 魚料理に、
しっかりとした食感のこしいぶきは お寿司に
粒が大きめで甘みとコクのある新之助は 何にでも合う

とのことでした~

みなさんも今日の夕食は、お米の品種に合わせて作ってみて下さい~ 



長くなってしまいましたが、今月の最後の投稿となります。
みなさん、身体に気を付けながら、頑張りましょう!

因みに、このブログでは、コメントもできるんですよ!
たまにはコメントも書いていただけると嬉しいです~
 



担当:サヤ
 

2020-04-30 13:35:44

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はじめまて~

皆さん、初めまして~

カザフスタンから参りました、ジャンサヤです。サヤと呼んでください

これから私がブログを担当します

お米のこと、農業のことを沢山学び、皆さんにもお伝えできればと思います。

どうぞ宜しくお願いします

 

因みに、私は新潟に来てから、お米を毎日食べるようになりました。最近は「新之助」にハマっています!粒が大きくて、一粒一粒がもった甘味を楽しめるところが最高に良いのです!

みなさんも是非一度ご賞味ください

 

今現在、世界中で新型ウィルスとの戦いが続く中、普段通りの生活が出来ずみんなが不安な気持ちを抱いていると思います。でも、今私たちにできることは、不要不急の外出を控えて自宅で家族との時間、一人での時間を過ごして、手洗いやうがいをこまめにして、免疫力も高めていくことです!Stay Home! Stay Save! 
そして、自宅にいる時間が長くなるので、毎日食べるお米の在庫も確認しておきましょう~

 

それでは、みなさん、これからのブログの更新を楽しみにしてください

2020-04-09 11:42:02

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2018.6.6

2018.6.6 名前?

 

 皆様、お元気ですか?

だいぶ熱くなってきましたね。私はあまり海外にいるとは感じませんけど、蒸し暑くなってくると日本だというふうに感じます。(笑)

暑くなったり、雨がたくさん降ったりするから体調を崩さないように気を付けてくださいね。

 皆様の御存知の通り弊社が直接生産者の方々とお米の出荷契約をしていて、私はその集計の仕事をしています。その中で不思議に思うのは人の名前を読むのに迷う事です。私が知っている限りでは日本だけかなと思います。例えば“坂上”はサカウエか サカガミ?それから“小柳”はオヤナギかコヤナギ?外国語、その国の文化等は本当に面白いですね。私は知識不足でわからないかもしれませんが、もしかして皆様が知っている国で書き方が同じけど読み方が違う名前があるかもしれませんね。

 先日、長岡の生産者の方の田植え作業を見学させて頂きました。その地域によって作業の時期が違うので私は田植え作業を何回も見られます。ラッキー!
最後に田植の写真をアップさせて頂きます。

 

 

 

担当:ゾロ

2018-06-06 11:56:09

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2018.5.22 田植

2018.5.22 田植え

 

皆様お元気ですか?

だいぶ熱くなってきていますね。最近ばたばたしていてT:T)追加でブログをアップできなくてすみませんでした。

先日、生産者の方々と平成30年産米の出荷契約書をする時にちょうどその方が田植えをしていました。ブログ用で現地の作業を皆様に直接伝えようと思って、写真を撮ってきました。生産者の方々の作業を身近に感じながらお話しを聞くと、皆様が一生懸命栽培したおいしいお米をもっとたくさんの方々に提供するようにもっと頑張ろうという気持ちになります。田植の写真をお見せします。




 

話しが変わりますが、私は初めて日本に来たのは中学校の時です。2週間も日本の中学校に通いました。毎日が楽しくて、“初めて”ということがいっぱいありました。会社に以前から電動鉛筆削りを持っている人がいて、今日、私はその鉛筆削りで鉛筆を削りました。そしたら、日本に来ていた時の中学校のことを思い出しました。皆様にも何か音楽を聴くと、写真を見ると、それから場所、風景等で思い出を思い出すことはたくさんあると思います。これからもいっぱい思い出を作りましょう。

 

 

 

担当:ゾロ

2018-05-22 16:13:13

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春の作業と夕日

皆様 こんにちは

皆様は桜を見に行きましたか?暖かくなってきたから休みの日を楽しく過ごしていますか?

新潟県の生産者の方々は30年産米の作業が進んで、私たちも生産者の方々と毎年のように直接お米の出荷契約をだいぶ進めております。今年も皆様においしいお米を出荷するためにお米をたくさん集めたいと思います。



私は日本に来る前までは白米しか見たことがなかったけど、会社のみんなにお米について色んな事を教えてもらって少しでもわかるようになりました。また、生産者の方々の作業場に行く機会が時々あります。皆様が優しくお米作りについて色んな事を教えてくれます。現場で実際に見て、色んな事を教えて頂くと大変勉強になります。海外の人々に説明する時に思い出しながら話します。

話しが変わってしまいますが、帰りに撮った夕日の写真をお見せしたいと思います。

今日も、明日もこれからも皆様のお仕事がこの夕日のように輝きますように




担当:ゾロ

 

2018-04-26 10:50:27

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2018.3.27 お久しぶりです。

皆様、お元気ですか?

お久しぶりですね。いつもブログを読んでくださる皆様に“ありがとう”

新潟市内は雪が解けて、少し暖かくなってきました。

今年の冬は風がすごく強くてそれに暖かいなぁと思うとその次の日から急に寒くなったりした天候不順な日々が多かったと思います。日本語の“女心は秋の空だ”ということわざがありますよね。私は“女心は今年の冬の空だ”といいかえたりしました。(笑)モンゴル語では女心は関係ないけど、性格悪い人を“は春の空のような性格で”という表現をします。(笑)国によって性格を表す四季が違うという事は面白いなぁと思いました。

東京は桜が咲いてきれいだと聞きましたが、皆様が住んでいるところも桜が咲いていますか?

これから30年産米の栽培が始まります。皆様においしくて安心・安全な新潟産米をお届けするように頑張ります。


担当:ゾロ

2018-03-27 11:50:06

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2018.2.9 Tsubaki

2018.2.9 大雪&つばき

皆様~お元気ですか?

寒い冬を暖かく過ごしていますか?

今年の大雪で色んな所で困っている方々がいらっしゃるというニュースを見て悲しくなります。何よりもパワーを持っているのは自然だなと改めて思います。今回のブログで皆様に日本に来た時の初冬の思い出の話をしようと思いました。2年前、私は日本に来たときは冬でした。通勤の時すごくきれいな濃いピンクの花を見つけました。私は「今、冬なのでこのきれいな花が死んでしまうかな」と心配していました。ところで毎日寒い日々が続き、雪がたくさん降っているのにどんどんのびてもっと美しくなっていました。その頃から私はつばきがたっているその道を歩きながらきれいなつばきを見て勇気をもらっています。

みんなで力を合わせてお互い助け合って今年の寒い冬を乗り越えましょう。




担当:ゾロ

2018-02-09 10:11:30

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